theory(sonicConstruction): November 2008 Archives

きんじょにショッピングモー

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ルできたんでいってみた。つか、いちにちに何回も行ってる。で、そこんなかに楽器屋さんも入ったんでちょろちょろノゾかざるを猿わけだが、楽典コーナー?みたいなのもあって、あ、そーですか。こんなんですか。みなさんこーゆーふーに考えちゃったりしてるわけですねぇ、とか。みつつ、ぼくも、ちょいまえまでそんなことバッカかこーとしてたんぢゃんとかおもいだしーのちょろちょろみながら貼ってみた。で、ぼくのはまったくまとまってないわけだが、ともかく、むちゃくちゃオモロイ理論ほど、そっからはむちゃくちゃツマラン作品しか出てこん、この悲しさはなんだ?た、とえば、クラシックは例外なく100%全部ツマランが、その理論は底抜けに面白すぎる。ってのは、なしてさ?っつーinカーネーションともぉしましょかカルマともおしましょカ
mmそもそものもんを創った先人にはモチ無条件大感謝なのですが、やっぱレコードとライナーは別々のものなのか・・・ジンファンデルはすごすぎだが、ポテンシャルならプリミティーボにもよ。ってことね
イルのフォーマット。最終形。
解決すべき課題=問題点は3つ→〔1. 曲間の再現、2. DRM、3. メタタグ〕

〔1. 曲間の再現〕
サウンドファイルの中にインデックスを組み込む ←可逆
イメージは
音楽用→REXファイル
Mac→パッケージファイル
アルバムの曲間再現、60分超の交響曲などの楽章対応、1秒以下のSEなどを纏めて

〔2. DRM〕=集金法
パッケージファイルにDRMをどっぷり掛けて、一定期間内はフル再生、支払い~アクティベーションによって、中からピュアな(素の)サウンドファイルを取り出せる。解凍まで→フルに使えるのは特定のプレイヤー限定だけだとしても、再生だけならどんなプレイヤーでも使えるようにしとけ 〜リメイクのユートピア

〔3. メタタグ〕
サウンドファイルの中にレッドブックで入ってたISRCとかを最低確保、他にも楽曲著作権、実演家権、原盤権、購入者情報を組み込んで、共通目的事業で20%搾取なんつームダに対応、ついでに、管理団体解釈の支分権ぢゃなくて根拠法へリンクする風API
「ビートルズ名曲冒頭の音の謎」を数学者が解明』と言い張る方に対し『ナイストライだが、たぶん不正解』との反論風な、どちらもデスカーと思いつつ、これって、2つ下で書いた小室氏の『「ラシレミソ」の5音で1億7000万枚売ったんだから←分数sus4』のことぢゃん、と。
2008110622-1-01.jpg
 みぎのは key=inG:で書いてあるんで、1音上げて key=inA:に直すと構成音は「ラシレミソ」の5音だけになるぢゃん(トニックだから6thは吸収、っつーかそもそも6thなんて弾いてない)これのことだよねってことが大前提。
学者がベタに書くのは痛し痒しとして、コア音は□sus4でドミナントノートが分数にきてるから模範解答はGsus4(9)/D。なんだけど、まず、そんなふーには弾いてないとこがサスが。高森氏が書いてるよーに、僕もジョージは4音(というか聞こえるのはsus4の3音だけ)だと思う。
 時に、古い機材やディストーションは予想を超えた倍音足してくれたりするんで、ましてや12弦ギターならば、あのサウンド出すのに3音ありゃ十分でしょー。
で、そんくらいの音色ファイルならシンセのプリセットん中にいくらでもある、ほーが普通。つーkか、そもそも全ての単音は合成音なので、複合音を単独で扱うか平行移動させるかの違いだけってことね。

 「なんだコムロはあのイントロ1発を分解し引き延ばしてただけってことぢゃん」って思うかもしれんが、その通り。作曲とはそーゆーもんです。逆にだらだら長い単音の組み合わせを一瞬に凝縮して音色に仕立てるのがエンジニアの仕事ってこと

 

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