July 2010 Archives

ノンタレント議員とは背負ってるモノ&失えるモノのバランスが違うよねぇm、ノンタレント連中がカルチャー語るとき一方彼らはその裏側をみれてる。小泉純一郎氏も「殺されてもいい」といった(らしぃ)ときタレントになったでしょ、余裕がちゃうのょ。殺されてもいいってくらいだから、干されることなんてまったこぅ恐れてない(ょおにすくなくともみえる)その生活態度とバックボーンとして保持してるその政治以外の才能=生業が、采配に余裕を呉れる。政治家たるもの国民目線でいぃわけがなぃ。そもそも専門家たる為政者がカルチャーにクチ出していいわけが無く、箱物をつくるのが彼らのぉ仕事であって、中身をあーだこーだいわれるくらいなら土地だけ供出させて還付金センバイにすりゃいいんであってして。
タレント議員が大好きなよーに、ぼくはマスメディアも大好き。マスメディアはまったくだめぢゃなくって街頭インタビュ=市民の声=電話アンケートがだめなのよ。大媒体が平民におうかがいたててどーすん?大媒体は街場なんか無視してバッハに還るぺきで。その幼少期、ぼくのじっかでわヂゅっ誌ほどの新聞とってたこともあって、地方紙のダメさかげんはょぉわがる。地方紙のダメさかげんはソーシャルメディアの無駄さかげんとおんなしで、机ん上にアシのっけてぇの極低品質な押しつけにより民度さげられ喜べ大市民。人気でちゃう故にマスでありぃのマスメディアは、記名でじぶんの信を問ぃいな、だいぢょぶnョ。、やっぱ無料メディアは信用ならんっつよりか品質がねぇ
ミュージシャンには「音楽家」と「政治家」の2種類がいて、「政治家」ミュージシャンは、だまってても何かをするわけで、ときに手を差し伸べられることに拒否面したりする←集票能力による余裕が担保してるからね。他方、街頭演説&ロビィングを拒否する「音楽家」を口説くほーがどーみても"音楽"の為になるのはあたりまへで、みっけたら必ずシラーズを嗅がせて「おまえさんのミミのほぉがよっぽど複雑だ」と褒め讃えることにしている、が、たいてーはシラーの果肉がその情報量に勝ることも同時に伝えるんだ。
余裕の無い為政者は政治を、余裕の無い貴族・奴隷以外の一般市民は国民をそれぞれやめたほーがいい。80歳で死ぬとして、20歳の国民は世事の25%が、16歳の国民は俗事の20%が自分の責任だと自覚するだろー、が、その責任において講演中彼らは囲碁を嗜む。素晴しい。のこり80%の囲碁力で20%の責任をドライブできるんだから、その天分を拡張すべきであって、20%内の格差がその余裕を担保するし、きみがちゃんと考えてることは僕が小担保するし、そんなアタリマエのことやから報道しないマスメディアだからこそのその

 

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