他人のシゴトにくちだすシゴトとゆー

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ものは、さぎょーとしてテラフォーミングみたいなものでして、相手がチーズであれば、それはどっちもの味を変えるワインでもって化学変化をおこせばイーノだが、相手が生ハムの場合、それに合う特定の酒なんて無いわけで。それがシャンパンってのも大ウソで、メロンだってほんとはウソだ。甘さは味ぢゃないからね。どっちも味がないどぉーしでニヤニヤしてるだけなんだから、味だけのことゆーならサンペレグリノのほーがよっぽど、ってことょね。
でさ、極上のチーズに極上のワインが合うんぢゃなくて、化学変化なんだからクチのなかぢゃ別物ってことぢゃん。チーズがいいんでもワインがいぃんでもなくて、別のあれだyょアレ。金星の美が毒ガスと硫酸雨で構成されているよーに、ぼくらはグチャグチャの内蔵から外界にむかって統一理論をみせるのよ。クチの先からワームホールを通って腹んなかで核崩壊or核融合or核分裂・・・それをね。
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特定の料理にあう特定のお酒なんて、ほんとにないのだ。ほんとだ
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This page contains a single entry by kotobuki published on January 17, 2010 2:15 PM.

「恋は異文化交流ょ」 was the previous entry in this blog.

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