レコード産業は凋落しまくっ

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てるらしぃ。
もちろん僕には関係ない。関係ないどころかメガヒットがなくなったってのは大変喜ばしいことだ。だいたいメガヒットが無くなって誰が困るっていゆーんだ?っそんなにみんなメガヒットが好きだったんか?、音楽産業の悪口=ミリオンセラー作品のことだったんぢゃないんか?「テレビにでてる音楽はろくなもんぢゃない」←あたりまえだ、アイドルは音楽でなくアイドルといぅ特殊な商売なのだ、いいとかわるいとかのハナシでは無い。
で、メガヒットが無くなったその理由

 美術作品→単価が高い→違いの分かるマニアが買う→良いもんが売れる
 音楽作品→単価が安い→民度の低い大衆が買う→ダメなもんがたくさん売れる

というのが、芸術の消費パターン。値段を下げるとこぉなるのだ。行政も金を出すのは売れてる美術作品と売れてない音楽にだ。相対的なハナシだが、良い音楽は売れてないってのは、もぉ誰もが知ってることで。ナメてんのかてめぇ。あぁx人民の権力、やっぱデモクラシーは最悪の政治だ。つくづく集合知というのはあてにならん。ほんとに自由は進化するんか?。音楽のメガヒットが無くなったってゆーのは、それが崩れだした兆候なのよ。バランスがおかしくなってきたってこと。
それでも他の国に比べたら、日本でCDは売れている。ダントツに売れてる。そして、音楽は安泰だ、ちゃんと前進してる。グレゴリアンチャントから受け継がれし発展してきた洋楽も、たかが300年前の作品でさえ誰も聴かなくなった、ってことがそれを証明してる

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