クラシック音楽は例外無く100%

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つまらない。
その理由はここのp.5にあるとして、律動と進行音のダブルバインドボンデージが首しめてるってことなんやが、クラシック音楽最大の失敗は、だれがつけたんだか「クラシック」とゆぅそのネーミングにある。キミらがいぅクラシックとはウィーン古典派から印象派フランス近代までのせぃぜぇヒェク年前の百年間のことであって、これは19世紀の半ば、ほぼ同時期に成立したマルクス主義(史的唯物論)と文化人類学(進化人類学)のパイオニア御両人との共軌関係にあるのxょ
 ・ マルクス(1818~1883 Karl Heinrich Marx ドイツ)
 ・ モーガン(1818~1881 Lewis Henry Morgan アメリカ)
この2つとキミのくらしっくは同ぢってこと。考え方の流れはこゆーこと
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17C ホッブズ≪自然状態(戦争)⇒〔契約〕⇒ 国家(平和)≫
18C ルソー≪自然状態⇒遊牧生活⇒定着村落⇒戦争状態⇒〔契約〕⇒国家≫
19C モーガン≪群生的乱婚状態⇒氏族制度(母系~父系・血縁)⇒国家(地縁)≫
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わけあって、この年末。
数十万曲のクラシック音楽のなかからいくらでもちょろちょろ堪能できる幸甚にあたったぼくは、いまもどっぶりあびまくっている。あゃxっ;。Gregorian Chantからさっきまでの恐ろしくシリアスな千四百年間様。ジェズアルド(大貴族・殺人者・前衛作曲家)やバルトーク(音のシンメトリー)を、こげなにごちそうさまとは、クラシックの歴史から何も無かった19世紀の百年間をざっくり削除して再定義すべきだ。そのための腹切りならばいっぽkまえぇでてシャツをめくろぢゃないか

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