けっきょく新しさとは勘違いの度合い

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よっってなことは書いたわkけだが、昨夜某小磯氏のショートフィルムを舞自宅鑑賞した、。それこそ極身近に世界最大のショートフィルム参戦窓口があるにして、絶対参加せんとゆー氏の生活態度になるほど&なんで?が拮抗しちゃ、う。なぜなら勘違いセンスが削られるリスクを重々知ってるからにして、つくづく批評のラクさ加減に自堕落を・・・・
それでもぼくぁガイコクの日本食レストランをあいしてる。とほとほとあいしてるそのわけは、こと欧米に対するとんだ感違い=モチベーションでもってその手の豊かさに育てられたにあい違わずにして国内最大のジャズフェスも太平洋圏最大の教育音楽祭も、批評サイドでは全く持ち得ぬそのキビシサ=生活態度において現場人間にセカンドするわけです。。。
ポップミュージックとは完成度のみで評価されるオンガクのことであり、であるならスタイルはまったく無関係だとゆーこの青色パスポートの景福でもって、ぜいいんゴムサンダルにはきかえれば泣き言なき大吉かな

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This page contains a single entry by kotobuki published on July 26, 2009 6:39 PM.

幸運なことにとゆーべきか、 was the previous entry in this blog.

ってあけでアたしトアるがっ is the next entry in this blog.

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