幸運なことにとゆーべきか、

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この夏どっかのジャズイベントにかなり横から関われているおかげで、相当数の音源を見聞きしてるわけけだが、、、
音楽とメチャクチャの境目をぼくは、メソッドの有る無しで判断してるんだけど、そーいった意味で所謂じゃずは、そのじゃずつった時点で"音楽"を担保してるわけにして、同時にそれが新鮮さやら新しさやらのハードルにもなるわけで、っつってっもそんな新しいことに価値があるわけぢゃないことは知ってるわけで、それでも無知であるが故の新しさをモチベーションにできる勘違いにはめっちゃたいへんな価値があるわけだが。。
その"オンガク"にどやって点数つけるかっつーと、なにがしかのリスクを負っている=キビシさと向かい合ってるニュアンスを持っていない音はバツだ。とーぜんぜったいの0点。くろすおーばぁイレブンなおんがくはこの世にまったくもって必要無い(番組は必要だけどね)もんなわけで、判断は簡単。メソッッドと勘違いとキビシさのみっつでもって、瞬時にランク分けが可能となる。
ロックが70年代何度も殺されたように、ビバップ以降のジャズは70年に死にそれを全く超えられていない。ロックが90年レイブとグランジで生まれたよーに、じゃずは生まれ変わってくれてないけど、それでもぼくはリスクを負って勘違いをマキチラス連中を絶対に応援しまくる。
とりいそぎ応援してる連中がグランプリとってくれた、。9.11直後NYCダウンタウンのヴィレッジバンガードで出会ったマーシャルソラールに似てるなぁと、マーシャルより60歳ほど年下の彼らをその優しさに感じ、やっぱ苦しみは快楽に似てるなぁとおもぃつつ横道走ってたら、極寒の雨の中のハワイアンダンスショー=
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ありやと

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