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きんじょにショッピングモー

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ルできたんでいってみた。つか、いちにちに何回も行ってる。で、そこんなかに楽器屋さんも入ったんでちょろちょろノゾかざるを猿わけだが、楽典コーナー?みたいなのもあって、あ、そーですか。こんなんですか。みなさんこーゆーふーに考えちゃったりしてるわけですねぇ、とか。みつつ、ぼくも、ちょいまえまでそんなことバッカかこーとしてたんぢゃんとかおもいだしーのちょろちょろみながら貼ってみた。で、ぼくのはまったくまとまってないわけだが、ともかく、むちゃくちゃオモロイ理論ほど、そっからはむちゃくちゃツマラン作品しか出てこん、この悲しさはなんだ?た、とえば、クラシックは例外なく100%全部ツマランが、その理論は底抜けに面白すぎる。ってのは、なしてさ?っつーinカーネーションともぉしましょかカルマともおしましょカ
mmそもそものもんを創った先人にはモチ無条件大感謝なのですが、やっぱレコードとライナーは別々のものなのか・・・ジンファンデルはすごすぎだが、ポテンシャルならプリミティーボにもよ。ってことね
イルのフォーマット。最終形。
解決すべき課題=問題点は3つ→〔1. 曲間の再現、2. DRM、3. メタタグ〕

〔1. 曲間の再現〕
サウンドファイルの中にインデックスを組み込む ←可逆
イメージは
音楽用→REXファイル
Mac→パッケージファイル
アルバムの曲間再現、60分超の交響曲などの楽章対応、1秒以下のSEなどを纏めて

〔2. DRM〕=集金法
パッケージファイルにDRMをどっぷり掛けて、一定期間内はフル再生、支払い~アクティベーションによって、中からピュアな(素の)サウンドファイルを取り出せる。解凍まで→フルに使えるのは特定のプレイヤー限定だけだとしても、再生だけならどんなプレイヤーでも使えるようにしとけ 〜リメイクのユートピア

〔3. メタタグ〕
サウンドファイルの中にレッドブックで入ってたISRCとかを最低確保、他にも楽曲著作権、実演家権、原盤権、購入者情報を組み込んで、共通目的事業で20%搾取なんつームダに対応、ついでに、管理団体解釈の支分権ぢゃなくて根拠法へリンクする風API

たぶんこれが

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オンガクギョーカイ
 【制作】  【営業】 【集金】
  【著作権】   作家   出版  管理団体
  【実演権】   プレイヤー   プロダクション  芸団協
  【原盤権】   レーベル   メーカー  レコード協会
 
この中で、権利を持っているのは【営業】のヒトです。
なんでかっつーと、権利=許諾権を持って無いと営業できないから。
おしまい。

モロモロの件にて「なんで作家に著作権ないんよ?」ってのはそーゆーわけで、著作権を譲渡してるから。たとえば、レーベルも複製権をメーカーに譲渡しないとメーカーがプレス屋にCDの複製を許諾できない、みたいなことね。同じくプレイヤーも実演家として持ってる隣接権の全部をプロダクションに譲渡することで、演奏と打ち上げに集中できてる。
 権利を譲渡するしないは、それぞれ原権利者の自由だけど、権利行使にはコストが掛かるし時間がもったいないし、なによりメンドーだ。やりたくないことは人様にまかせて、やりたいことだけをやり続ける。その為に権利を譲渡する。
ってわけで、権利者は著作物の利用を独占的に許諾できる特権を持つわけだが、権利者の意志よりも優先すべきと判断された場合には、文化庁長官による『強制許諾』ってのが認められる。そこで、こないだの「文化庁登録が〜」つぅ無駄な話題に繋がったりするわけで
さ。まず、「論文」なの?。ってこと
そこに筆者による〔概念化・抽象化・論理化〕が施されるにせよ、私信と論文はちゃうわけで、普遍的な事実となるべく客観性をもって全体が構成されてなきゃならんでしょ、そのアーキテクチャを記号化したもんを『論文』ってゆーのであって、知ったよーなヒトが知ったよーなトコに書いからってそれを即論文とは言わんのよ。よって、例えば小沢(一郎)論文なんてもんは、信念を述べたものなら尚更それは小沢作文でしょ。ってことが大前提。
よって、田母神論文に間違えはありません。まちがえてるのは同じ文中の田母神作文のとこね、そこは、ま、五族協和は正しかったでしょ、大東亜戦争が仕掛けられたってのも日本が侵略されたってことも同じく。けど言い口もされどタイミングがねぇ、アメリカでさえ延命力発揮してイエスウィキャンになったってのに、もちっとスマートに書けんかったんかね。ま、前述の件でもあんなデタラメしか書けんかった作文以下の雑記事ドモ共々論文語るとは分わきまえたほーがいいですよ
「ビートルズ名曲冒頭の音の謎」を数学者が解明』と言い張る方に対し『ナイストライだが、たぶん不正解』との反論風な、どちらもデスカーと思いつつ、これって、2つ下で書いた小室氏の『「ラシレミソ」の5音で1億7000万枚売ったんだから←分数sus4』のことぢゃん、と。
2008110622-1-01.jpg
 みぎのは key=inG:で書いてあるんで、1音上げて key=inA:に直すと構成音は「ラシレミソ」の5音だけになるぢゃん(トニックだから6thは吸収、っつーかそもそも6thなんて弾いてない)これのことだよねってことが大前提。
学者がベタに書くのは痛し痒しとして、コア音は□sus4でドミナントノートが分数にきてるから模範解答はGsus4(9)/D。なんだけど、まず、そんなふーには弾いてないとこがサスが。高森氏が書いてるよーに、僕もジョージは4音(というか聞こえるのはsus4の3音だけ)だと思う。
 時に、古い機材やディストーションは予想を超えた倍音足してくれたりするんで、ましてや12弦ギターならば、あのサウンド出すのに3音ありゃ十分でしょー。
で、そんくらいの音色ファイルならシンセのプリセットん中にいくらでもある、ほーが普通。つーkか、そもそも全ての単音は合成音なので、複合音を単独で扱うか平行移動させるかの違いだけってことね。

 「なんだコムロはあのイントロ1発を分解し引き延ばしてただけってことぢゃん」って思うかもしれんが、その通り。作曲とはそーゆーもんです。逆にだらだら長い単音の組み合わせを一瞬に凝縮して音色に仕立てるのがエンジニアの仕事ってこと
と思ってたのにNHKまでもが、バカ取材取り上げするもんだから、もっかいコムロ問題の結論書いとく。
繰り返しになるけどこれは、単なる著作権のサンプリング話しに舞い上がった先方との金の貸し借りのこと。だったのに、少し経って醒めた先方が「やっぱ気が変わったんで銭返せ」って嫁実家に行っちゃったもんだから、旦那がキレて「なんでそんなメンドーなことすんのよ!」っつったら、先方が「だってこないだの、口約束に毛が生えた程度のだったけど、あんたのサインが嬉しくて・・・」とな。
よって、被害者は「被害者」では無く、著作権の問題でも、ましてやJASRACの問題でもない。更には事件ですら無く、額のデカさと芸能ネタに踊らされた器の小さい大メディアがゴシップに乗っただけのことだろ
振込詐欺は振込のせいぢゃないよーに、著作権詐欺は著作権のせーぢゃないってことで、どっちも詐欺ですらないんだからATMに警察立たせんな

そして、こむろ問題。

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たいぶわかってきた。結論はやっぱ『著作権詐欺』ぢゃなかった、ってこと。理由は裏に貼っとくけど、よーするに「払いたくて払った」もしくは「払いたい気分にさせて払っちゃった」んだから『カリスマ珍事』ですね、これは。ヒトってもんは自分にスキャンダルが無い分を写真週刊誌で補ったり、自分に才能が無い分を銭で補給したりするもんで、SNSも同じもんです。擬似友情の代わりにコミニュケーションを買って後悔したってだけなんぢゃないすか。その証拠に愛を買った一方は後悔してないでしょ。

それよか「著作権事件」とかいーつつ的外れまくりな作品イジメ記事どーにかならんの?ごほんにんは至極正直だとおもうょ

第3節「一応普通のコードがついてるけど、ほとんどウソ」
(小室哲哉のリフ講座)より
「楕円とガイコツ」by 山下邦彦

「ラシレミソ」の5音で1億7000万枚売ったんだから←分数sus4←アジア人差別←むりやりだけど。それはそこ「君が代」と同じ理屈だね、20世紀調性音楽の正道だよ。

多方面に渡ってあれだけ数値数式を持ち出し論理展開をしまくってる池田信夫氏ですらこれだ。価値の尺度について読み返してみたら?どょ?経済学者が特定の音楽や作家に向かって「小室ミュージックは無価値」とかいうのになんの価値があるってさ。せめて音楽を性ホルモンやストレスホルモンと結びつけて語ってくれたら、、、小室転調はカモンのトランスポーズボタンによるものらしい

彼はたぶん著作権をサンプリングしよーとしたんだろう。さすがだ

さて、こむろ問題。

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手元の新聞には『著作権詐欺』となってるんすが、なぜに詐欺なの?か?、。情報薄なんでこっからは憶測だけど
  「小室氏」→「超能力学会氏」へ著作権譲渡
これは問題ないよね。
譲渡契約期間が1年自動更新だとした場合、その間とかで複数の譲渡先と重複して契約しちゃった。ってこともあり得るよね。だとしても、JASRACへの信託は3年毎更新だから、そのタイミングで確認すれば(複数の管理団体に預けてないとして)データベース的にどっちみちはっきりするはずだから、3年更新で出版社変わったとこで残り5億円送金みたいになってたとすれば、問題ないんぢゃない?の?、その移行期間中は、契約書の裏書かなんかでフォローするみたいなかんぢにしとけば、益々もんだい無しだと思うんだけど、ちゃうのかなぁ?なんで4月いっぴぢゃなくて、このタイミングで、こんな話しなのかナゾ。文化庁登録してんのはもっとナゾ。
著作権に関わる話しでも、詐欺に関する話しでもあるんだろぉけど『著作権詐欺』では無いでしょ。いまんとこ

やたらとさ生産国?とか

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ぎゃーぎゃーいってるなんですか、消費者の方々ですか、そりゃもーごねっしんに裏返してはちぇっくしぃいの、原材料がどぉおの、とれさびりちぃがあーだとか、あそこのくにから入ったもんなんかと港々のことぎゃーぎゃーいぅわりして、チャイニ=ズれすとらん←なんでいっつもまんぱいなん?、そっか、中華料理にゃ中國食材はいってないんすか、か?。それにしてもこの極上ふれんちれすとらんと(うそ
081011_1600~02-01.jpgたたzyずまぇでまず尊敬、、シナチクはシナやからシナはシナだろそりゃそだろ。狂牛病はもぉいいのか?いいんだったら、あんときみたいにブランド牛ただどーぜんにしてみろよ。国民さまに現生くばるよーな品無し政策は拒絶だ

 

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