「ComNif」+「魔法のナイフ」+「ぞーさん」+「茄子R」
だった時とくらべて、どーさ?それとせんでんもいらんけど自己紹介はもっといらん。いつまでたってもたどり着けないこの世のこんてんつつーか、そもそもコミュニケーション自体がいらん。ぁあ効率ワルワルのあいて革命のかくめー的「着うたフル」も取り込めるHDDコンポって、いつのまにステレオのことコンポってゆーことになってんでしょ
つか、まぁソニー製品としては、これくらいなんだろーが、ほんとはデジタルコピーなんて、もぉやめちゃえばいーのにね。どーせならさ、そのHDDコンポなるものに、ニーブのアンプでも内臓しちゃって「自動DA-AD録音機能付きコンポ」にしちゃってよ。変換したほーが音いいだぜ&どんなDRMでもフリーにしちゃうぜ的な、、40~50まんえんでいんぢゃね?、そこから分相応の保証金を権利団体に払っちゃえばいいよ。ほらほら、複製権の問題がラジカセの頃にもどってきたでしょ。。。いまにはぢまったことじゃないぢゃんってこといいつつ、ほんとはそんなもんぼくはいらねいけどね
って、いいっぱなしもなんなので、いまにはぢまった~を引用にて
■技術革新で収益構造が移り変わるのは世の常
コンテンツ業界の歴史をひも解いても、蓄音機が登場した当初は実演家の生活を脅かすことが懸念された。浪曲の海賊版が蔓延するまでは原盤権が認められていなかった。1922年の東京朝日新聞社によるラジオ実験放送の時代からレコード音楽は主要なコンテンツだったが、海外の著作権管理団体から著作権の使用料徴収が強要された「プラーゲ旋風」までは、著作権が管理されていなかった。戦後テレビの登場に対して映画界は5社協定で抵抗したが、結果としてシェアを奪われた。カラオケの普及は繁華街から流しのギター弾きを一掃してしまった。今日のコンテンツ業界や著作権制度も、そういった紆余曲折を経て成立しているのであって、昔から今日のような姿であったわけでは決してない。
( IT-PLUS 7月1日 09:29 by 楠正憲氏 )
引用はらくちんだ、かいたひとはえらい






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